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​社員インタビュー

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出会った社員のイキイキしている姿を見て、「ここだ!」と思いました。

​佐々木翔さん

(新卒入社6年目、営業職)

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ガレージフィックスに入社した理由は?

はじめは、学生時代の経験を活かせるクリエイターやデザイン関係の仕事を中心に見て回っていました。しかし自分はわりと体育会系の気質で、合うものを探すうちに接客業、その中でも私の好きな自動車業界で活躍したい!と車の販売に興味を持ちました。

選考を受ける中で出会った社員のイキイキしている姿を見て、「ここだ!」と思いました。

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実際に6年働いてみて、ガレージフィックスのここがいい!というところは?

色んなメーカーの車を取り扱えるため、接客経験が多く積めて知識幅も広がるところです。メーカーごとのディーラーさんに比べ、当社では来店客数が多いため平日でも3~4組、休日は10組以上はご来店します。

自動車販売営業は長い時間お客様と接するほどやりがいを感じられる仕事なだと感じているので、若いうちから接客数をこなせることがガレージフィックスの良い点だと思います。

 

また、ディーラーさんだと自社の車の話が中心になりますが、当社ではお客様のお話を聞いてこちらからどのメーカーがお客様のライフスタイルに合っているのかをご提案することが多いです。

そのためメーカーごとの違いなどの知識をたくさん身に付けることができ、営業として成長できていると感じています!!

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営業職のやりがいは?

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車の販売は家の購入の次に高いと言われています。お客様によっては、「こんな若い子に車を任せて大丈夫か?」と不安に思われるケースもまれにあります。

そんな中でも自分の接客を通して「自分の子と同じ年ごろなのに佐々木君は全然違う。すごくしっかりしているね」などと褒めて頂くことも多く、とても嬉しいですし、自分の自信にも繋がります。

もちろん自分が成長するための努力は惜しみません。お客様から聞かれて即答できなかったことは徹底的に調べ、次回までに自分の知識として身に付けたりもしています。

逆にこの仕事の大変なところは?

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まれに立て続けに売れない時は、やっぱりちょっとへこみますね。

また、どの業界でもそうですが営業職をしているとお客様との窓口の役割として、クレームを受けることもたまにあります。

クレームはお客様のことを大事に思って前向きに対処すればOK!あまりへこみすぎない、強めのメンタルの人の方が向いていると思います。

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大橋さん1

お店とスタッフの雰囲気が良く、一緒に働きたいと思いました。

​大橋 愛未さん

(新卒入社2年目 整備・フロント)

ガレージフィックスに入社した理由は?

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元々車が好きなのと、親が利用していたガレージフィックスに一緒に来店した際のお店とスタッフの雰囲気が良く、一緒に働きたいと思い、入社しました。

この仕事の大変なところは?

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正直仕事はどれも大変です。

「楽な仕事はないんだなぁ」と社会人になってみて強く感じました。

なかでも、サービス業ということもあり、お客様に満足していただけるにはどうしていけばいいのかというのは日々考えています。

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この仕事のやりがいは?

ありきたりですが、お客様からの「ありがとう」やお褒めの言葉というのはすごく活力になります。

あとは、“仕事”なので数字はつきものです。

みんなで頑張って達成できた時にはやりきったなと感じます。

大橋さん2

職場の雰囲気は?

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親と来店した際にスタッフとお店の雰囲気は良かったので、不安はそこまではなかったです。

特に車屋さんと言うと、男社会みたいなイメージをお持ちの方もいらっしゃると思います。実際入社してみるとガレージフィックスは女性社員も多く、女性社員も活躍できる場というのはちゃんとあります。

休日には社員同士でバーベキューなどもしたりとプライベートも仲良くできる会社です。

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加藤さん

自分の仕事は「人の命を預かる仕事」

​整備士としていつも思っていることです。

​加藤 弘章さん

(新卒入社10年目、整備職・
​ 整備部マネージャー代理)

ガレージフィックスに入社した理由は?

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就活中、いろいろな説明会資料を見る中で、当社の会社案内にはさんであったチラシには「ありがとう」「感謝」といった前向きな言葉がずらりと並んでいました。

まだ車を買っていない、お店にも来ていない人に対して、「ありがとう」と言っているのを見て「この会社、何か違う」と思いました。そのような会社なら自分も成長できると思い当社を選びました。

また、整備士としてずっと携わることができる環境というのも魅力の1つでした。

ディーラーは3〜10年で営業への異動がありますが、当社では希望する限り整備士として働く事ができます。

扱っている車もオールメーカー・輸入車まで多種多様なので、ここでなら整備士の腕を磨くことができると思いました。

この仕事の大変なところは?

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​整備士として、「人の命を預かる仕事」という意識を常に持つ、と言うところです。

​整備士というのは車という機械を整備する仕事ですが​、それに乗るお客様のことまで意識しなければなりません。

例えばネジ1本のことでも整備ミスや見落としがあれば、お客様の命に関わる重大な事故を起こすおそれがあります。

1人に負担が行き過ぎないよう、作業が終わったら他の人の補助をするなど、危険を減らす努力を怠らないよう努めています。

この仕事のやりがいは?

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​一般的に整備士がお客様と接するイメージはあまりないと思いますが、当社では整備士が直接お客様から車を受け取り、不具合や気になることをお聞きし、お引渡しまでします。

今後のメンテナンスやアドバイスをして、お客様の満足な表情を見たときや無事不具合の原因が見つかり帰られる間際、「ありがとう」と感謝の言葉を直接お声かけいただくときが一番嬉しいです!!